サッポロホールディングス株式会社
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サッポログループ研究開発のあゆみ

食の提供を通じて、日々のちょっとした楽しさや幸せを盛り上げ、お客様になくてはならない商品やサービスとして支持され続けること。その取り組みの歴史が、サッポログループの研究開発のあゆみそのものなのです。

サッポログループでは、拡大する事業やエリアにおいて「食のメーカー」として提供できる価値を最大化すべく、研究開発部門としても取組む視点を広げ、その体制も進化させています。
醸造に関する基礎研究に始まった研究所は、より多面的な視点を組み合わせて商品開発に活用するため、商品開発チームとの連携を深め、研究から生まれる価値を商品としてお客様に届ける体制を整えてきました。
2013年にポッカサッポロ社がグループ会社としてスタートしたことをきっかけに、独自の「食品企業グループ」としての研究開発体制を更に加速させています。2014年3月よりグループ横断型の研究開発組織「サッポロイノベーションラボ」を立ち上げ、2016年3月にはサッポロホールディングス社傘下にグループR&D本部、およびその中核を為す価値創造フロンティア研究所を設立。さらには、2017年3月より製造・加工技術を中心にした研究開発拠点としておいしさ技術研究所を構え、最新技術による新価値開発を続けています。

研究開発から生まれた新価値創造の一例をご紹介します。