2026年04月06日
環境との調和
【サッポロビール】再生農業で栽培し環境負荷を低減した麦芽「Regenova(リジェノヴァ)」をビールに初めて採用
健全な土壌づくりを通じて、気候変動への適応と生物多様性の保護を推進
サッポロビール(株)は再生農業(注1)で栽培し、原料由来の温室効果ガス排出削減に向けて栽培時に環境負荷を低減した大麦を使用した麦芽「Regenova(リジェノヴァ)」(注2)を用いたビール「Travelogue(トラベログ)」を「YEBISU BREWERY TOKYO」で4月4日(土)から数量限定で発売(注3)します。「Regenova」のビール商品への採用は日本初(注4)です。
詳細はリリースをご確認ください。再生農業で栽培し環境負荷を低減した麦芽「Regenova(リジェノヴァ)」をビールに初めて採用 | ニュースリリース | サッポロビール
(注1)農地の土壌に着目し、その生態系を再生させることにより土壌の健全性を高め、農作物の生産を持続可能にするための農法
(注2)「Regenova(リジェノヴァ)」は「Soufflet Malt(スフレモルト)」社の麦芽「RegenAg」をもとに、当社向けに開発された麦芽
(注3)https://www.sapporobeer.jp/news_release/0000018458/
(注4)当社調べ













